フードライター浅野陽子の美食の便利帖

フードライター、食限定の取材歴20年。生パスタの専門家。執筆実績『dancyu』『おとなの週末』『日経MJ』『AERA』『NIKKEI STYLE』『TimeOutTOKYO』/書籍『おいしい無印良品』/TV出演『バイキング』『TVチャンピオン』ほか/東京都出身、青山学院大学国際政治経済学部卒、ダイヤモンド社を経て独立。ご連絡は asano.yoko[あっと]gmail.comへ

号泣の後は餃子&ふわふわとろける天津飯

昨日の記事で映画「そして父になる」観た話を書きましたが、その後なぜか「濃い」ものが食べたくなり(゚ー゚; この餃子食べました(笑)新宿ピカデリーからてくてく4~5分歩いて@「大阪王将」新宿店にて。
下北沢なんかにあるチェーン「餃子の王将」は、元は京都発祥の店。だから区別するために「大阪」って付けてるのでしょうね。

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■ここの餃子は、普通においしいけど皮が薄め。私はもっと、もちっと厚めの皮が好きかなー(^-^; 
でもにんにくを臭わないよう工夫してるので、仕事中のランチなどでも問題ないそうです。

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■そしてね、これがおいしかったのです!「天津飯」。

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■白いごはんの上にふわっととろけるような卵がのっかり、全体にはほどよい塩気のあんがたっぷり。夫と分け合って食べました。おーいしーーヽ(´▽`)/ でもスマホアプリで調べたら(過去記事『スマホとネットでやせる方法』)、天津飯は1食700kcalと予想以上高にカロリーであぶないあぶない(゚ー゚; 
一人で抱えて食べなくてよかった(笑) 
2人で餃子含めしっかりランチして1680円。安い!映画で号泣し、体力?使った後はこういう食べものが合ってました(^0^)
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