フードライター浅野陽子の美食の便利帖

フードライター、食限定の取材歴20年。生パスタの専門家。執筆実績『dancyu』『おとなの週末』『日経MJ』『AERA』『NIKKEI STYLE』『TimeOutTOKYO』/書籍『おいしい無印良品』/TV出演『バイキング』『TVチャンピオン』ほか/東京都出身、青山学院大学国際政治経済学部卒、ダイヤモンド社を経て独立。ご連絡は asano.yoko[あっと]gmail.comへ

ハムとトマトのサンドイッチ、ハンバーグトマトソース、銀だら西京漬け/『“いつか”ティファニーで朝食を』

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■朝食は、ハムとトマトのサンドイッチ、オニオンスープ、ソーセージとブロッコリー、トレビスのサラダ。

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■昼食は、ハンバーグトマトソース、ツナサラダ、ミネストローネ、ゆでほうれん草の海苔の佃煮和え(これ、すごくおいしかった!)。ハンバーグは本当に赤身中心のようで、ジューシーさはほとんどありません。味はおいしいけど。

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■夕食は、銀だら西京漬け、大根とにんじんの炊き合わせ、枝豆豆腐の酢味噌和え(とんぶり添え)、キャベツと小ねぎの味噌汁。

■今日のWOWOW録画持ち込みDVDは『ティファニーで朝食を』。1961年の古い名作ですが、いままで見てなかったので。同じヘップバーンの『ローマの休日』はストーリーも面白く、とても好きな作品だったのだけど、こっちは、わたしの個人的な好みとしては今ひとつ…
でも公開当時、20代だったわが父親に印象を聞くと「想像だけしていた豊かな西洋文化を垣間見れる作品で、憧れた」とのこと。ヘップバーンが演じているのが「とても清潔感のある娼婦」役なので、そういうのも当時の日本人にとっては斬新だったのかしらね…

■ちなみに『いつかティファニーで朝食を』という食マンガが、20~30代女性にいま人気だそうです。面白いこと考える人いるなー(^0^) こっちも読んでみたい。

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